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	<title>草創ドットネット</title>
	<link>http://www.sou-sou.net</link>
	<description>create something from zerobase / 首都大学東京インダストリアルアートコース所属の学生のBlogです。</description>
	<lastBuildDate>Mon, 01 Mar 2010 18:28:31 +0000</lastBuildDate>
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		<title>首都大アートコースメディア系展示会「ATFOMU」展</title>
		<description>

　僕らの間では「学外展」と通称で呼ばれているのですが、そのblogが始まったのでここでも告知します。

　ATFOMU展blog : http://at-fomu.wtnv.jp/

　首都大学東京システムデザイン学部インダストリアルアートコース有志と、ソニーコンピュータサイエンス研究所を拠点に活動を行っている三人の研究者チーム「AFO」は、共同展示である「ATFOMU = TMU × AFO」展を3/22 - 28の期間、野毛hana*hana（桜木町）にて開催します。

　と、丸々コピペですが、要するにアートコースの中でもメディアアート等に特化した研究室と、SonyCSLに所属している方々との合同展示会を行いますよ、ということです。詳しい展覧会の情報はこちら。

　今後、開催日直前までほぼ毎日blogの方は更新されていきます。是非チェックを！

　また、私事ではありますが、更新のディレクションの方も僕が取らせて頂いてます。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/131</link>
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	<item>
		<title>文化庁メディア芸術祭のプレゼンで喋りました</title>
		<description>

　えー、もう、いきなりだったんで僕もあんまり状況を把握できていなかったのですが…。

　只今開催中の文化庁メディア芸術祭で、ツバルビジュアライゼーションプロジェクトが審査委員会推薦作品に選ばれていたのですが、その受賞者プレゼンにて研究室紹介をする機会があり、喋ってきました。とは言え内容は卒制のことで、本当に一言二言程度なのですが。でもこんな機会滅多にないので、blogで報告をしておきます。

　ちなみにプレゼンテーション全体の映像はこちら。研究室の内部の人間が言うのも何ですが、とても良いプレゼンだと思いますので、是非ご覧下さい。


	文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション(1/5)
	文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション(2/5)
	文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション(3/5)
	文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション(4/5)
	文化庁メディア芸術祭受賞者プレゼンテーション(5/5)


　文化庁メディア芸術祭は14日まで、東京乃木坂の国立新美術館にて開催しています。このツバルビジュアライゼーションプロジェクトの他にも、最先端の技術を用いたアート作品から、エンターテインメント作品（漫画、アニメーション、ゲーム等）まで、（後輩の言葉を借りれば）視聴覚にガンガン来る作品が展示されていますので是非どうぞ。と言っても今日含めて会期が2日しか残っていないですが（笑）

　あと、すごくどうでも良いですが、(4/5)の動画のIDに「TMU」とあって、いいIDだなとか思いました。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/128</link>
			</item>
	<item>
		<title>Talk &amp; Walk (Talk part BGM)</title>
		<description>

　去る1月18日、首都大学東京日野キャンパス内で、同級生の企画したTalk & Walkというイベントがありました。主催はHINO:LABO。詳しいイベントの情報はこちら。

　HINO:LABO : http://www.hinolabo.info/

　以下は公式サイトより抜粋。

　人の活動の基本となる TalkとWalk
　人々は生活の中で、これらの行動を当たりまえに行い、人と会話しながら毎日を歩み続けています。
　当たりまえすぎて見えないモノ－それらに改めて触れたとき、もしかしたら新たな世界を見つけることができるかもしれません。
　イベントTalk&Walkでは、そんな時間を音と映像でつくり出します。
　－アタリマエノムコウヘ－

　このイベントの前半（Talk部）にて、インスタレーションのBGMを担当しましたのでBlogに掲載します。（Web掲載版は元々10分程度の物の前半の部分をカットしています。）

[dewplayer:http://www.sou-sou.net/wp-content/uploads/100102_WebRMX.mp3] - ダウンロード
　作曲：高田健介

　また、当日の様子等紹介できればと思います。卒制のゴタゴタでファイルをどこに保管したかわからなくなっているので…！ </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/107</link>
			</item>
	<item>
		<title>E-YABUMi</title>
		<description>

　お待たせしました。卒業制作の話題です。特別サイトをご用意しましたのでそちらへどうぞ！


E-YABUMi Website : http://yabumi.mapping.jp/

　詳しい説明はサイトの方に書きましたが、それだけでは寂しいのでこちらにも説明を貼っておきます。

　E-YABUMiは、コミュニケーションの新しいあり方を提案するためのソーシャルアプリケーションです。
　戦国時代より日本に残っている「矢文」をモチーフに、Apple社のスマートフォンであるiPhoneのGPS、電子コンパス、カメラなど、特徴的な機能を利用して制作を進めています。
　iPhoneは「携帯可能」「機能的に位置情報との結び付きが強い」といった特長があり、矢文は「自分がその場所にいないながらも、特定の場所に向けて送信するとが可能」「匿名で送信が可能」という特性を持つメディアです。
　このふたつを掛け合わせることで、位置情報が結びついた、ゆるいつながりのあるコミュニケーションツールを実現できると考えています。 

　また、twitterの方でもハッシュタグ「#YABUMi」にて進捗状況などをつぶやいています。よろしければ是非そちらの方もご覧下さい。

　当然ながら、これはiPhoneアプリですので、卒業制作後ももちろん随時アップデートしていきます。まずはリリースすることが目標ですね（笑）


　 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/108</link>
			</item>
	<item>
		<title>文字のデザイン・書体のフシギ</title>
		<description>　最近は企画っぽいことやる事が多くなってきてるんですが、そういう事やるんなら考える癖を付けなきゃなあ、という事で、本を積極的に読もうと決意しました。今後本を読む時は備忘録として、こうやってblog上に読んだ本をまとめていきたいなあと思ってます。booksカテゴリも作ったし。

　さて、早速。



　『文字のデザイン・書体のフシギ』　左右社

　表紙に、『神戸芸術工科大学レクチャーブックス』と書いてある通り、大学の特別講義（主に１年生対象）でゲストの方が話した内容を本にまとめてあるようです。なのでものすごく読みやすい。後述しますが、一番目に祖父江さんが来ているからさらにとっつきやすい。
　まだそんなに文字を追うことに慣れていない（こんなんじゃまずいとは常々思っているんですが）自分にとって、改めて本に触れるきっかけになるものとして非常に良かったと思います。

　で、内容の方。この本は、タイトルにもある通り「文字」が中心のテーマとなり、それに関わる４人のゲストがそれぞれ講義を展開しています。ゲストは、祖父江慎さん、藤田重信さん、加島卓さん、鈴木広光さんです。

　その４篇、少しづつ内容を書いていきます。

　祖父江さんの項。まず自身の仕事（ブックデザイン）の説明から入り、「文字はこういうふうにも扱えるんだよ」というようなことを見せてから、文字の細かな形、今日の明朝体（かな）の簡単な成り立ちの話、と掘り下げて行ってます。
　で、その語り口調がすごく軽い。１行目にいきなり『それじゃあ、スタートしますお。よいしょ。』とか書いてある。２倍サイズの文字で。この２倍サイズの文字は祖父江さんの項に限って登場し、強調したい部分がこれになってます。ハリーポッターの版面みたいで良いです。
　内容は、丁度今ウチのグラフィック研の人たちに参考にすぐ参考になるようなものが満載です。すぐにアイデアが欲しい時に引き出しを開ける鍵になりそうです。グラフィックに凝っているけど、文字へのこだわりはあんまりないよ、という人には是非薦めたい感じです。

　藤田さんの項。前の祖父江さんからさらに掘り下げる形になって、現在使われている書体のかたちとそこから受ける印象等を解説しています。後半になってくると文字のエレメントにまで解説が及んでくるので、この辺は興味のある人じゃないとツライと思います。が、僕は書体フリークになりつつあるので楽しく読めました。
　注意点（？）として、藤田さんは筑紫書体のデザインをした方なので、当然ながら筑紫書体を中心に解説がされている、ということを書いておきます。それから、比較対象が割と古めのデジタルフォントが多いので、最近の書体（特に游明朝とか）との比較とか、その解説がないです。その辺欲しいな、と思いました。発行が2008年5月ということなので、無理だったかもしれませんけど。

　加島さんの項。藤田さんの項を読んで、じゃあ一体何が美しいと言えるの？とかなったところで、この『デザインを語ることは出来るのか』という内容の講義、という「転」開。と、狙ってやったのかどうかは知りませんが、ここで内容がちょっと変わります。デザインそのものについて、マクロな視点から見てます。
　まず「良いデザインって、説明できる？」というような疑問を提起し、デザイン系雑誌の変遷を追っていきます。その変遷の中から、『デザインが語られ始めたとき』と、『デザインは語れないと語られ始めたとき』とを抜き出して、あれやこれやと例を出してます。
　邪推ですが、文字に限れば、『語れない』けど良いものが前述の筑紫書体、『語れる』という前提で作られているのが今日ブームのユニバーサルデザイン書体なのかなあとか思ったりしました。深い意味はないですが。

　鈴木さんの項。古来の筆文字から、いかにして今の組版のシステムが出来たか、という、組版黎明期のシステム構築について書かれています。日本語組版の特徴として、「かな」の存在が挙げられますが、かなは、明治時代に教育のために一文字一文字分けて考えられるまでは、連綿と言って、繋げて書かれるのが普通でした。その連綿した文字を、いかにして組版のシステムに落とし込んだか、ということが講義全体を使って説明されています。
　個人的に思ったのは、明治時代以前、連綿したかなを用いていた時代の日本語って、ずいぶんと適当…、いや、自由だったんだなあ、ということ。これまで変体仮名という名前自体は知っていましたが、使い分けが『版面の美しさやバランス、気分などで使い分け』るというのは…（書道やってたんなら知っとけって言う話ですが。でも楷書しかやってないよ）。その変体仮名の話も含めて、日本語は昔から行間を読む言語だったんじゃないかなあ、とか思ったりしました。

　と、こんな感じでした。全体的にお前の専攻は違うだろとか言われそうですが、興味があるんで仕方ナシ。昔から絵を描いても止まらなければ、字を書いても紙の前にずっといるような人間でした（決して、「文章を書いても」じゃないところがポイント）。そういう人間が読むとかなり満足できる本でした。
　ウチの大学、特にグラフィック研の人は読んどいて損はないんじゃないか、とか。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/93</link>
			</item>
	<item>
		<title>あけましておめでとうございます</title>
		<description>　本年も高田健介と草創ドットネットをよろしくお願いします。

　さて、10年代に突入して早々ですが、誕生日である本日1月2日に軽く風邪をこじらせてしまい、幸先の悪いスタートになっています。薬を飲んで、水分を摂ったら全然大丈夫なんですが、こんな時期にひくとは…インフルエンザじゃなかった（と思う）ことが不幸中の幸いです。

　事後報告になるのですが、この件、29日に放送がありまして、そこで一瞬ながらも映っていました。






　右の写真の右手前に映っているのが僕です。僕も放送時間を直前に知ったんで、告知ができなくて申し訳ないです。とは言えサポートなんで、僕に関しては告知してもどうしようもないという話なんですが。

　とにかく、僕なんかより馬場先生のFreqtric Drumsをよろしくお願いします。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/85</link>
			</item>
	<item>
		<title>Happy Lucky k_takaD</title>
		<description>

　僕のtwitterのアイコンがずいぶん陽気なアイコンになっているのは、このブログのサイドバーからも分かると思います。が、このアイコンなかなか厄介でして、twitterでつぶやくときにアイコンが視界の中に入ってくると、発言がアイコンに引っ張られ、どんな発言もすごく陽気な内容になってしまうのです。

　そこで、僕はこのアイコンに「Happy Lucky k_takaD（ハッピー・ラッキー・ケータカディー）」という名前をつけ、ひとつの人格として定義しました。

　この人格は僕の気力が弱くなったときに度々TL上に現れ、陽気でハイテンションな発言をしていくのです。そして僕のフォロワーに「なんだコイツ！？」と思わせておき、また数分後に通常のk_takaDに戻るので、僕がその発言に対するレスの返答に困るという事態が度々発生していました。

　以上のような設定で（何）Happy Lucky k_takaD botを作ってみました。

　http://twitter.com/H_L_k_takad

　今はtwitter bot GENERATORで試験的に運用を開始しています。まだ単純な発言しかしませんが、思いついたとき（と言うより、自分の中にHappy Lucky k_takaDが現れたとき）に修正を加え、だんだんウザいbotにしていく予定です。

　それから、このことと、今日がクリスマスイブだという事実は、特に関係はないと思います。主な原因は卒業制作の締切が近いということです。提出まであと１ヶ月と少し。もうほとんど学校にカンヅメになる予定です。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/80</link>
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	<item>
		<title>弦楽四重奏団　演奏会ポスター</title>
		<description>[caption id="attachment_68" align="alignnone" width="420" caption="コンサートポスター"][/caption]

　慶應義塾大学教養研究センター日吉行事企画委員会様より依頼を頂いた仕事です。弦楽四重奏団クァルテット・エクセルシオ様のコンサート案内用チラシとポスターのデザインをさせて頂きました。
　上のものがポスターです。チラシは以下。


[caption id="attachment_71" align="alignnone" width="190" caption="チラシ表"][/caption]

[caption id="attachment_72" align="alignnone" width="190" caption="チラシ裏"][/caption]


　クァルテット・エクセルシオコンサートは来年1月15日、慶應義塾大学日吉キャンパスで開催予定です。よろしければ是非足を運んでみてください。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/67</link>
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		<title>ストーリー嗜好の変化による社会への影響</title>
		<description>　友人と夕飯の間に話したことが、不覚にもそこそこ深い話になったので、備忘録としてここに記しておきます。なにぶん井戸端会議の中で展開された話なので、根拠や研究に欠ける部分も大いにありますがご容赦ください。議題は、つけるとするならば「漫画やアニメ等におけるストーリー嗜好の変化による、社会への影響」とかですかね。もう少し整理出来そうな気はしますが。

１．主人公像の変化による、個人の考え方の変化
　80年代やそれ以前の話になりますが、一般的にヒーローといえばレンジャー系、ウルトラマン系、ライダー系など、「主人公が戦う」という系統でした。漫画で言えば、アトムからドラゴンボールまで、あたりです。これらに共通するメッセージは「強くあれ、弱きを助けよ」というところです。

　しかし、90年代半ばからのホビーブームやポケモン・デジモン等の台頭により、自分では戦わず、友達（と称したしもべ）を使って戦う、という形態のアニメ・漫画が増えてきました。これらには仲間との友情、協調に主眼が置かれたストーリー展開が目立ちます。

　つまり、「自分を鍛える」という思考から「友人との調和と尊重する」という思考へシフトしているのが見て取れます。これが、最近の草食系男子の所以なのではないでしょうか。ちょうど今の20歳あたりがこの２つの世代の境に当たるため、最近になって登場し、指摘され始めた事にも納得がゆきます。

　また、以前は「何かしらの長所を持ったダメな主人公（がストーリーを経て成長していく）」という設定が目立ったのに対し、最近は「はじめから能力のある主人公（が精神的に成長する）」という形式の形式が増加傾向にあります。

　ここで分かるのは、視聴者が、自分のダメなところを主人公に重ね合わせることより、自分の良いところを主人公に重ね合わせる方が良い、と趣向を変えてきている点です。つまり、「親しみやすい主人公」から、「憧れの主人公」を好むようになってきています。

　ちなみに欧米では「主人公が戦う」「はじめから能力がある」というタイプの主人公が目立つ感じがします。スパイダーマンとかバットマンとかがそのあたりかと。

２．ロボットブームの衰退による、ロボットに対する考え方の変化
　「コミックボンボン」が廃刊になり、学研「科学」が休刊になったのは記憶に新しいと思います。この影響について考えてみます。

　まず一つ分かるのは、子供がメカ、とりわけロボットに対して憧れを抱ける環境がものすごく少なくなったことです。コミックボンボンと言えば、（少なくとも自分たちの世代では）ガンダム、メダロットなど、メカモノをプッシュしていた児童誌でした。

　僕はどちらかと言うとコロコロで育った人間なので、これらメカにそれほど憧れを抱くことなくここまで来ました。（例外として、コロコロで連載していたZOIDSは好きでした。）よって、普段からメカを描く習慣がなく、大したものが描けません。ですが、ボンボンを見て育った同級生は大体メカを描くことが得意なのです。

　この差は、どうやら幼少児時代のメカに対する関心度の差です。

　しかし、そんなボンボンも残念ながら廃刊になってしまいました。ここで影響を一番受けてくるのは、現在日本が先進して開発している人間型ロボットの開発です。人間型ロボを開発する意味の有無はどうあれ、僕は少なくとも、この開発の方向は変わっていくのではないかと思っています。

　では、これら雑誌の休廃刊により、今の子供達がメカに触れていないのかと考えたとき、別にそうではなくて、普段から携帯電話やPCといった、実際のモノに触っています。これらは今のところ、単に道具です。このまま人間型ロボットが一般家庭に浸透せず、この子供達が成長した場合、メカに対する考え方は、僕らの世代の「友達」という感覚から、欧米の考え方「道具」に変わっていくのではないでしょうか。うーん、良いのか悪いのか。

３．一応のまとめ？というか感想
　そして、これらを合わせて考えてみると、エヴァンゲリオンというのは、〜80年代から90年代初頭を総括するという意味ですごいアニメだったんだなあと思います。「ダメな主人公が」「ロボット（実際はロボットでないけど）に乗り」「自分で戦う」訳なんだから、それまでの流れを全部総括出来ているなあという印象。その後にキッパリこの方向だと言えるものといえば、昔のリバイバルという意味で出たグレンラガンくらいなもんじゃないですかね？

　と、こんな感じの事だったんですが、イマイチ言いたいことが収束しないので、今回はここまでで。一応、僕は考え方が変わることを良いとも悪いとも思っていません。というか、判断できません（笑）。また何かこのことについて考えたら、続きをpostしようかなあと考えていますが、あの話は偶発的に出たものなので、次はいつになることやら。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/58</link>
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	<item>
		<title>テレビに出ます</title>
		<description>　なぜだか急にテレビに出ることになりました。とはいえ僕は「学生B」としての扱いで、ですが…。

　実際に取り上げられるのはウチのコースの助教、馬場哲晃先生なんですが、某番組中に、その馬場先生の制作したFreqtric Drumsの紹介をする部分で鈴木くんと一緒にモブをやりました。ちなみにリポーターはもう中学生。



　カメラが回ってない時でもほとんどこんな感じの方でした。すごいｗ

　今回はとりあえず告知だけですが、詳しいことがわかり次第また報告します。年末の関東ローカルですが、時間のあるかたは是非御覧下さい。 </description>
		<link>http://www.sou-sou.net/archives/55</link>
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